アートにエールを!

朗読 喜怒哀楽。

  • 公開日 2020.07.27
  • 視聴回数 623回
  • 05映像
『喜怒哀楽』役者はそれを当たり前に、時には大きく、時には小さく表現することによって、見る人の感情を揺さぶる。
詩は喜怒哀楽を描いたオリジナルを使用。俳優の「あべまな」「大見魁冴」「齋藤忍」「田中崇士」、タレントの「SURUME」が各々の感情で朗読することにより様々な表現の違いを描き、映像は各俳優の思う喜怒哀楽を個別で自由に撮影してもらうことにより役者による朗読・映像による喜怒哀楽の違いをお楽しみください。

Three.Pieces.Pictures.

2008年から自主制作映画を始める。映画祭でのほか、上映イベントなどを開催している。
映像・3DCG・グラフィックアニメーション・イラストにとらわれず、あらゆる手法を用いて映像表現を追求している。