アートにエールを!

#ヤハラサハラ3〜アタカマ砂漠マラソン250kmチャレンジ〜

  • 公開日 2020.08.26
  • 視聴回数 333回
  • 05映像
南米・チリにある【世界で最も乾燥した砂漠】であるアタカマ砂漠で開催されたウルトラマラソン大会

距離:250km/7日間
標高:3200m
気温:42℃〜-1℃

水以外の7日分の食糧、着替え、寝袋など約10kgを自ら背負いながら走るウルトラマラソン大会。
モデル・リポーターとして活動するヤハラリカの、
サハラマラソン250km・ナミブ砂漠マラソン250kmに続いて3度目の挑戦でした!

ヤハラリカ

2003年「FYTTE」(学研)第1回専属モデルオーディション(応募総数2862通/最終選考19名)にて「FYTTE未来賞」を受賞、初の専属モデルとしてビュー。モデルにとどまらず、TVリポーター・MC・ナレーターやラジオパーソナリティなど、幅広い分野で活動。特に、ハンドボール(都代表・関東代表)・ビーチハンドボール(日本代表候補)・スキューバダイビングなどの特技や、ファンランナーとして、フルマラソン、さらに砂漠を走るウルトラレイルマラソン3連続完走(サハラマラソン・ナミブレース・アタカマクロッシング)と南極マラソン出走権獲得の実績。マイナースポーツへの造詣の深さを活かし、講演活動やランニング講師、スポーツイベントのMCなど、スポーツを楽しむことを伝える啓蒙活動も行なっている。